最近、IIJのセルラーが登戸と成城学園の間で消えるのはなぜ?

iPad miniを買ってから、格安SIMのIIJと契約。

まあまあだと思っていたけど、最近、登戸と成城学園の間で、通信が途絶えてしまう。

朝は良かったけど、帰りは消えた。

この間だけ消えて、その後は3Gで復活する。

なんだろうなあ、これ。

エリアとしては問題ないのに!

やっと買ってもらえた蒸し器

長らく恒例となった5年生の餅つき。

最近、もち米が不調。

何が原因かわからないまま、数年が経過。

蒸し器が怪しということで、購入をお願い。

去年お願いして、許可を得たはずがすっかりスルーされて、初日には間に合わず。

初日のもち米は、やはり不調。

2日目。

正確には、初日の餅つきが終わった時。

新しい蒸し器が到着。

2日目に間に合ったから、良しとします。

もち米が全然、違う。

やっぱり蒸し器の不調でお餅がうまくできなかったようだ。

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これ。

とても良い。

来年は還暦。

70代にはならないけど、60代になる自分にとても参考になる。

老いていく自分と、どうやって仲良く付き合っていくのか?

それについて多くの示唆を受けている。

足にディスクグラインダーを落として怪我した件

来週の餅つきの準備のため、杵を削っていた。

ディスクグラインダーを使って削っていたら、左足に落としてしまった。

幸い向こう脛を3センチほどザックリ切っただけで済んだ。

気をつけよう!

iPad OS 26がmacOSみたいでとても快適

ビックリしたなあ。

iPad OS 26。

だってウインドウの操作がmacOSとそっくり。

これでやっとiPadがMacの代わりになるかもという期待を持っちゃう。

ちょっと気になるのが、画面の大きさ。

iPad miniではウインドウの操作に小さ過ぎる。

こうなると画面は大きければ大きいほど使いやすいかも。

しかし、そうなると荷物が重くなっちゃう。

これは気になるなあ。

快適さを優先するか。

それとも荷物の重さを気にするか。

iPad Proの12インチ + キーボードにすると、MacBook Airとあまり変わらない重さになっちゃう。

どうするか。

悩みどころ。

ボーッと過ごしてあっという間に終わった三連休

ボーッと過ごしてしまった。

土曜日は、オンラインで学会に参加いたものの、日曜日と月曜日は、ボーッとしたまま。

あっという間に終わった三連休。

連休前は、あれもやらなきゃ、これもしなきゃと思いながら、結局はボー。

日々の疲れ?

夏の疲れ?

暑さによる疲れ?

後悔しながらも、仕方ないと諦める。

今日は1年生の生活科で調理実習。

朝イチから、気合を入れないとなりませんぞ。

台風の影響を考えた休校

昨日は、台風が日本列島を直撃。そんための休校。

早めの判断で、雨による影響を受けずに済みました。

今学期から活用予定の「スクールAI」の基本設定。

1からの設定なので、確認しながら進める。

手順は、次の2つ。

1.クラスの設定

2.子どもと先生の登録。

クラスの設定と、ユーザー設定といったところでしょうか。

多分これで準備完了。

ちょっと悩んだのが先生の権限設定。

説明を見ながら設定しても、何度か弾かれた。

なんでだ?

それが何度かあったけど、なんとかクリアー。

手順書みたいな形式で設定マニュアルがあるとわかりやすいなあ。

最初に何をする。

それが終わっていたら、次の設定。

と、いうような手順がわかるようになれば、もっと簡単に自分で設定ができそう。

自分で、というのが普通じゃないのかも。

普通は、業者の人にお願いしちゃうのかなあ。

それでも良いけど、導入のイニシャルコストを抑えるためには、できるだけ自分でやった方が良い。

イニシャルコストを気にしなくて良いなら、できればお願いしたい。

外は台風で土砂降り。時折、窓にまでたたきつける雨粒。被害というようなことはなかったけど、家の周りには大きな水溜り。

この程度で済んだから良かったと思う。

家に中で静かにスクールAIの設定。

夜はZoomでミーティング。

Apple Distinguished Educatorsの方々と旧交をあたためる。

あっという間に1日が終わっていた。

今日から2学期

今日から大人は2学期がスタート。

子どもたちは、9月3日から。

その前に2学期の準備。

長いと思っていた夏休みは、あっという間に終わってしまいました。

夏休みとはいっても「休み」ではないので、充電期間というべきか。

コロナ禍を経て、オンラインの研修が激増。

激増というべきか、多くの研修がオンラインで受講できるようになって、家で「お休み」してもいられない。

さまざまなオンライン研修を受けて充電。

2学期の授業に備えます。

北海道から戻ってボーッと過ごすこと数日

所蔵していた資料を寄託した国立アイヌ民族博物館へのご挨拶を中心に、2泊3日の北海道の旅。

昨年に続いて、今年も行ってきました。

今年は少し落ち着いて、じっくりと考える旅となりました。

去年は、慌ただしいと思うほどさまざまなアイヌ関係の場所を訪問。

今年は、聖公会ネットワークというキーワードに基づいて、さまざまな場所を見直してきました。

ここで学んだ内容を、子どもたちにどう還元することができるか。

その課題が重くのしかかっています。

教育学部が増えたら、教員の志願者は増えるのだろうか?

digital.asahi.com/articles/DA3S16265935.html

教員を養成する数が増えれば、教員志願者が増える?

ちょっと楽観的にすぎませんか?

教員免許は持っているが、教員になっていない人はたくさんいる。

養成数を増やしたから志願者が増えるというのは、ちょっと理解に苦しむ。

教員はブラックな仕事。

こういう意識を払拭しないと、教員の志願者は増えないんじゃないのかなあ。

長時間労働。

残業手当なし。

一般企業の常識が通じない世界。

それ以上に価値ある仕事であることが示せないと、志願者は増えないように思えてならない。