Web会議システムで授業するのは賛成なんだけど、子どもたち同士が勝手に会議を開くことが嫌なんだよなあ。

緊急事態宣言出されても、感染拡大が止まらない。

このままでは、子どもたちとの距離がどんどん広がってしまう。

ここまで来ると、Web会議システムを使わざるを得ないかなあ、という気持ちになってくる。

リアルタイム接続の必要があるなあ、という気持ちになりつつある。

いろいろあるけど、無料でやりたい。もちろん、有料ならば、セキュリティ的にも安心だけど、継続が難しい。

会議を開けるのは、教員だけ。

そういう設定ができないと、安心して使えない。

子どもたち同士が、LINEなどでつながっていたとしても、学校が準備したシステムで、子どもたち同士が勝手にWeb会議でつながることは避けたい。

Google Meetだとその設定ができそう。

子どものアカウントをダミーで作成して確認したら、問題なし!

「教員」グループは「新しい会議」が開始できる。

「子ども」アカウントでは、新しい会議が始められない。

これならば、先生たちはWeb会議で子どもとつながっても、子どもと同士が勝手につながれない。

そうしないと、トラブルが起こったときに、学校の責任ということが問われかねない。

Google Meetなら、それができそう。

さまざま確認して、やっとここまでできそうな気分。

新しいキャリがが始まったので、楽天モバイルを申し込んでみた

AQUOS sense3 lite+Rakuten UN-LIMITプランセット(事務手数料3300円込)★300万名対象★【9500ポイント還元】

価格:36,100円
(2020/4/12 10:37時点)
感想(17件)

楽天モバイル。
始まりました!

新しいものには目がない。

新しいキャリアなんて、もう我慢できない。

とりあえず、1年間は無料ということで、先行予約で申し込んでみた。
4月8日(水)にサービス開始で、4月8日(水)に到着。

Androidも、今、使えるものはもっていなかったので、端末も一緒に購入。

以前、使っていたAndroidよりも、画面操作がかなり改善。
これなら、子どもでも誤操作はなさそうなレベルまで向上していた。

楽天もバイルは、新しいキャリアなのか?

サポートキャリアに頼っていては、新しいキャリアとは言えないと思うのだが、それも5GBまで増えたので、普段、使うには問題はなさそう。

仮想SIMってどんな感じか。とにかく使ってみることにしましょう。

「ハングアウトMeet」が「Google Meet」に名称変更 – Engadget 日本版

Googleはビデオ会議ツール「ハングアウト Meet」(Hangouts Meet)が「Google Meet」に名称変更します。Android PoliceがGoogleの話として報じたほか、同社が現地時間4月8日に投稿したブログには「ハングアウト Meet」が「Google Meet」の表記に変更されています。 「ハングアウト
— 読み進める japanese.engadget.com/jp-2020-04-08-meet-google-meet-zoom.html

Zoomで東初協メディア部会の運営委員会を開かざるを得ないという異常な事態。

非常事態宣言を受けて、人が集まることを極力、避けることが求められている。
そういう中でも、進めなければならないこともある。

昨日は「お試し」で、東初協のメディア部会をZoomで行った。

人が会えないということは、なんと不便なことか!

今後、ネットを通じた会議が当たり前になって行くのだろうか?

デジタルイミグラントとしては、どうしても違和感を感じざるを得ない。
これが当たり前の世代にとっては、ネットを通じたコミュニケーションが日常化していくということになるのだろうか。

新型コロナウイルスの感染拡大で、問われてるのは「学校」だけでなく、人のコミュニケーションのありかたになるのではなかろうか?

Apple School Managerは、SFTPでユーザーの管理はできるけど、そのハードルが高すぎる。

SFTPでユーザーの管理はできるけど、そのハードルが高すぎる。
Web上の説明があっても、よく分からない。

2020年度に向けて、ひとつ気がついたこと。

SFTPのユーザー管理は、常に上書き。

ということは、ユーザーを使いする時は、大元のCSVファイルに追加するしかない。

 

これを間違って、大変なことになってしまった!

3名を追加しようと思ったら、追加したかった3名しかクラスにいなくなってしまった。

もう一度、やり直し。

都立高校、新学期の再開先送りへ 都内の感染者拡大、経路追えない患者も増加(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、東京都は31日、新学期からの学校再開時期を遅らせる方向で調整を始めた。都関係者への取材で判明した。感染経路を追えない患者の増加が止まらず、慎重な対応が必要と判断し
— 読み進める headlines.yahoo.co.jp/hl