あっという間に還暦の年を向けるに至り、これからの人生を考える年末年始。
あっという間に20年以上働いた小学校。
あっという間に過ぎ去った大学院時代。
さてこれからの残りの人生をどう過ごすか?
定年までの5年を、次を考える時間にあてたいと考えています。
あっという間に還暦の年を向けるに至り、これからの人生を考える年末年始。
あっという間に20年以上働いた小学校。
あっという間に過ぎ去った大学院時代。
さてこれからの残りの人生をどう過ごすか?
定年までの5年を、次を考える時間にあてたいと考えています。
生成AIが凄すぎる!
1つ目の宿題としての原稿は、おおよそ2日で大方が終わった。
これまでだと1週間でまとめて、1週間で新しい原稿にするから、2週間はゆうにかかると思っていた。
これで貴重な冬休みは終わる。
そんな焦りを強く感じていた。
それがたった2日で形になってしまう。
予定していた時間が、10日以上も短縮された。
嬉しさとともに、もっと早く使わなかったことが悔やまれる。
宿題が終わってから、あれやこれやとこれまでに書いた原稿や、作ったスライドを読み込ませて、新たな文章化。
すごいなあ、これ!
AIに浸った1週間で、冬休みはあと半分。
長らく恒例となった5年生の餅つき。

最近、もち米が不調。
何が原因かわからないまま、数年が経過。
蒸し器が怪しということで、購入をお願い。
去年お願いして、許可を得たはずがすっかりスルーされて、初日には間に合わず。
初日のもち米は、やはり不調。
2日目。
正確には、初日の餅つきが終わった時。
新しい蒸し器が到着。
2日目に間に合ったから、良しとします。
もち米が全然、違う。
やっぱり蒸し器の不調でお餅がうまくできなかったようだ。

Amazon.co.jp: 80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間 (Audible Audio Edition): 林 真理子, 早水 リサ, Audible Originals: 本
— 読み進める www.amazon.co.jp/dp/B0FWLJDHLS/
これ。
とても良い。
来年は還暦。
70代にはならないけど、60代になる自分にとても参考になる。
老いていく自分と、どうやって仲良く付き合っていくのか?
それについて多くの示唆を受けている。
最近の一番の大仕事かなあ。
顔写真作り。
健康診断で撮影した全児童の顔写真を、顔だけにトリミングして一覧表にする。
720人いるから、720枚を手作業でトリミング。
これがなかなか至難の業。
画角に入っている場所もさまざま。
顔の大きさもさまざま。
だから、自動処理は使えない。
目で見て、一枚一枚、手動でトリミングしていくしかない。
欠席者の撮影も必須。
これもなかなかハードルが高い。
1回目の撮影の日程と、再撮影の日程が近すぎるとお休みの可能性が高くなる。
ある程度の日程を空けないと、撮影できない。
4月の末から5月の頭には、ゴールデンウィークもあって、お休みも多い。
一気に揃えることも、かなりのハードルの高さ。
結局、ゴールデンウィーク明けにした方が無難と判断。
再撮影のお願いを何度しても、これがなかなかうまくいかない。
忘れられて、時間通りに動かない。
子これは人災ともいうべき仕事の増加。
ある意味でこれが一番のストレスかなあ。
写真が全部揃ったら、一覧表に。
そして印刷。
18クラスで、各15部。
270枚をカラー印刷。
4月中旬の健康診断から、およそ1ヶ月。
やっと完成。
ある意味で、一年の中で一番の大仕事がやっと終わりました。

1年生と5年生が「手形」で描いた鯉のぼり。
ポールにつないでみると、勢いよくたなびいた。
風がちょうどよく吹いて、実に心地よいなびき方。
昨日は雨。
残念ながら、降ろすしかなかった。
やっぱりキーボード!
ということでiPad miniに、キーボード付きケースを買ってみた。
安価なケースで、試してみるがやはり、キーボードが小さい。
iPad miniの幅が小さいから当然、キーボードの幅も狭くなる。
物理キーボード自体は、快適なのだけど、やはり小さい。
手が小さいと思っている自分でさえ、どう考えても小さい。
この小さは、予想外?
ちょっと考えればわかることだったけど、キーボードが欲しいが先んじてしまった。
さて、どうするか?
小さなキーボードになれるか。
それとも、大きなキーボードを追加するか?
4月5日(土)に入学礼拝。
そこから、今年度の始まり。
今日は会議の続く準備出勤。
明日の始業式で、子どもたちと一緒に2025年度のスタート。
学校は新年よりも新年度での切替という意識が強い。
新年を迎えても、3学期が残っているから、なんだか新しくなった気がしない。
新年度は、さまざまな新しいことの始まり。
新入生の入学や、進級、クラス替え。
あらゆる意味で新しい。
さあ、始まります。
新しい年度が始まります。
共同通信が「公立校教員に残業代支給を検討 定額廃止案、勤務時間を反映」という報道をし、教員に働いた分だけ残業代が支給されるのか、という期待が膨らんでいるように思います。残念ながらそうではありません。1
— 読み進める news.yahoo.co.jp/expert/articles/1b7c603471847c539737e20fb6988ee226808f02
町田時代祭りは、地域の歴史や文化を感じることができるお祭りです。鎌倉武士や農兵隊の様相を再現して練り歩く時代行列や、砲術・居合抜刀・流鏑馬などの演舞を楽しむことができます。
— 読み進める www.jidaimachida.org/