2023/07/31 晴れ

小鳥のアイコンがXに変わってた。おお〜って思って、ちょっと寂しくなった。

小学校が困る「プログラミング教材」3大課題とは? 学芸大付属小金井小に聞く:東京学芸大学付属小金井小学校に見る「プログラミング教育」の可能性と課題【中編】 – TechTargetジャパン

プログラミング教材は、小学校がプログラミング教育を効果的かつ効率的に進める上で大いに役立つものの、幾つかの課題があることに注意が必要だ。どのような課題があるのか。東京学芸大学付属小金井小学校に聞いた。
— 読み進める techtarget.itmedia.co.jp/tt/spv/2304/14/news01.html

MacBookにタッチスクリーンも魅力的だけど、iPadがあるからなあ。

ついにタッチスクリーン採用「MacBook」登場か?(Forbes JAPAN) – Yahoo!ニュース

アップルは、MacBook Airを一般消費者向けノートパソコンの未来と捉え、ユーザーに必要なすべての機能を備えていると主張している。だが、多くの人々にとっては、ティム・クックと彼のチームがmacO
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/bf93f69e7b67306839a748d7a5d7cd65b1008f76

LSMは欲しいですね。

教職員・児童/生徒・保護者をつなぐ小中高向け新サービス“in Campus School IM”を発売|キヤノンITソリューションズ株式会社のプレスリリース:

2023/07/23 晴れ

キャンプの引率が終わって、夏休みになりました。最後のキャンプで疲れ果てて、数日は身体の自由がきかないほど

テントと火おこし、おやつ造り。流れを作るのは一苦労。身体だけでなく、頭と心も疲れ果てました。

キャンプの引率第一弾

西湖での6年生キャンプが終わりました。ある時から始めた「食キャンプ」。今回も、例年通りの食キャンプ。作って、食べて、片付けて、作って、食べて、片付けての繰り返し。

作って・食べて・片付けて、の繰り返しがキャンプと思っています。食べて片付けたら、次に何を食べようか、次は何を食べようか、がキャンプだと思っています。

自然の中で食の大切さと楽しさ、そして大変さを知ることがキャンプの楽しさだとも思ってきました。今のキャンプブームのようなスマートなキャンプではありませんが、生きる糧を自然の中で意識することが、キャンプの意義だとすら考えています。

今日からはキャンプ

昨日の就業礼拝で1学期はお終い。これから半月以上がキャンプ期間。キャンプにグローバルエクスカーションと宿泊行事が続きます。

2023/07/12 晴れ

今日で1学期は終了。明日からは、キャンプの引率。

都会の喧騒を離れて、自然に癒されることも時には必要。

Springin’ Classroomが好きな子どもたち

6年生の授業で、Springin’ Classroom。

Springin’ Classroomが、子どもたちには大好評。プログラミング的な思考を、直感的に反映できるからなのでしょう。

低学年向きかなあ。

そんな風に思っていましたが、高学年でもまったく遜色なく授業に取り込めます。

子どもたちの「好き」や「楽しい」から始まる学び。これが一番の肝になると考えています。

「新入生の3人に1人」がAppleのM2 MacBook Airを購入。なぜ東大・駒場キャンパスはMacユーザーで溢れるのか?(集英社オンライン) – Yahoo!ニュース

東京大学の駒場キャンパスには、学生たちの生活を支える東京大学消費生活協同組合、通称「東大生協」がある。東大生協では大学生たちにとって学業だけでなく、キャンパスライフ全般に欠かせないMacBookを「
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/613d130587346b683313f475bc2e30d7db91580c