メモが消えた?

昨日の講演会。

新校舎に関連する講演会。

iPadでメモを取りながら、頑張って講演を聴く。

講演が終わって、クラウドにメモを上げる。

上げたはずなのに、メモがない!

メモが消えた?

明日の天気は雨ですか?

どうやら明日の天気は、雨で済みそう?

雪は朝方まで?

登校時刻には、どうやら雨の予報になったような感じ。

夜の雪。

交通機関への影響はどうでしょう?

それが気になる「雪」の予報。

久しぶりの第一学食

立教大学の第一学食で、元校長の田中司先生の出版記念のパーティーがありました。

一応、声をかけていただいたので、顔を出してきました。

難解な文章をパッと読み解く「超簡単なコツ」 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

ベストセラーとなった新井紀子さんの著書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』でも指摘されているように、現代の子どもたちの読解力の低下について注目が集まっています。それは、長年、国語の指導をしている私…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/319739

デジタル教科書、2024年度以降に本格導入!?|ベネッセ教育情報サイト

【ベネッセ|教育動向】中央教育審議会(文部科学相の諮問機関)では現在、新しい時代の小中高校などの教育の在り方を審議しています。
— 読み進める benesse.jp/kyouiku/202001/20200121-1.html

iPadは当たり前の世界に進もう

iPadは当たり前。

タブレットをもって授業を受けるなんて、「ふつう」を通り越して「当たり前」にしたい。
子どもたち1人が1台のiPadをもって授業を受けていることは、特別なことじゃあなくて、ふつうのこと?

「ふつう」から、もう一歩先に進みたい。

そんなの「当たり前」。

うちの子どもたちは、もうそんな雰囲気でいるような気がするんだよなあ。
3年生以上は、iPad miniをもっていることに、なんの違和感もない。
使う使わないなんて、こっちがオロオロとするばかり。

これからは、MacBook Pro13 が「ふつう」にしていきたい。
そしてMacBook Pro13 、PCを使うことも「ふつう」から「当たり前」になることを目指してしたい。

インプットの意味の転換

これまでは、テストで点を稼ぐためのインプット。

これからは、アウトプットするためのインプット。

テストに限られていたアウトプットからの解放!

テストにも、というアウトプットの大転換。