Web会議システムで授業するのは賛成なんだけど、子どもたち同士が勝手に会議を開くことが嫌なんだよなあ。

緊急事態宣言出されても、感染拡大が止まらない。

このままでは、子どもたちとの距離がどんどん広がってしまう。

ここまで来ると、Web会議システムを使わざるを得ないかなあ、という気持ちになってくる。

リアルタイム接続の必要があるなあ、という気持ちになりつつある。

いろいろあるけど、無料でやりたい。もちろん、有料ならば、セキュリティ的にも安心だけど、継続が難しい。

会議を開けるのは、教員だけ。

そういう設定ができないと、安心して使えない。

子どもたち同士が、LINEなどでつながっていたとしても、学校が準備したシステムで、子どもたち同士が勝手にWeb会議でつながることは避けたい。

Google Meetだとその設定ができそう。

子どものアカウントをダミーで作成して確認したら、問題なし!

「教員」グループは「新しい会議」が開始できる。

「子ども」アカウントでは、新しい会議が始められない。

これならば、先生たちはWeb会議で子どもとつながっても、子どもと同士が勝手につながれない。

そうしないと、トラブルが起こったときに、学校の責任ということが問われかねない。

Google Meetなら、それができそう。

さまざま確認して、やっとここまでできそうな気分。

どっちも Microsoftなんだから一緒になれば、もっと使いやすくなると思う。Zoomを超えられるんじゃないか?::「Microsoft Teams」と個人向け「Skype」の連携は本当に実現するのか?:Skype for Businessからの移行はまだ様子見? – TechTargetジャパン 情報系システム

Microsoftは「Microsoft Teams」と個人向け「Skype」で相互に通話とメッセージの送受信ができる機能を2020年3月中に提供する見込みだ。ただし過去の出来事を踏まえると、計画通りに進むかどうかは予断を許さない。
— 読み進める techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2003/07/news01.html

愛知教育大とソフトバンク、IT教育の推進で相互連携 – ZDNet Japan

愛知教育大学とソフトバンクは2月28日、ITを活用した教育の推進を目的とした相互連携に関する協定を締結した。ソフトバンクが教育大学と連携協定を締結するのは初めてのこと。
— 読み進める japan.zdnet.com/article/35150087/

やっとこの時がやってきた。:GIGAスクール構想とは(1) 1人1台学習者用端末の標準仕様をチェックする | ICT教育ニュース

GIGAスクール構想とは、Society 5.0 時代に生きる子供たちの未来を見据え、児童生徒向けの1人1台学習用端末と、高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備する構想で、20 […]
— 読み進める ict-enews.net/zoomin/14gigaschool/

こういう時がやってくると思っていた。

だから、2013年から準備を進めてきた。

初めは、2020年からって触れ込みだった。

だから焦って、それに間に合う言うに進めてきた。

ふと気がつけば、2025年?

いずれは訪れる1人1台。

これまでの苦労と苦難がやっと報われるときがやってきた。

嘘つきにならずに済んで、本当に良かった。

我々は大丈夫。

そのために、2013年から着々と準備を進めてきたのだから。

よし!モノグサが来ている!:記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」、大学受験予備校の河合塾が導入 | ICT教育ニュース

モノグサは7日、同社の記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」が、大学受験予備校「河合塾」で導入されることになったと発表した。 同塾は、同アプリを一部校舎でトライアル実施した後 […]
— 読み進める ict-enews.net/2020/02/10monoxer/

狭額縁な8.9型UMPC「MAG1」実機レビュー – Engadget 日本版

7インチサイズのGPD Pocketから始まり、2019年にはGPD P2 MaxやOneMix 3、MiniBookなど、8インチクラスの小型PCも多数リリースされています。小型PCとしての主戦場が8インチクラスに移行した感がありますが、そんな中、無名の新興企業Magic-Benが8.9インチの「MAG1」を発表。11月に中国で発売されます。 8.9インチは、UMPCとしてはGPD P2 Maxにならぶ最大サイズ。しかもキーボードの配列が普通(GPD P2
— 読み進める japanese.engadget.com/jp-2019-10-29-8-9-umpc-mag1.html

iPadは当たり前の世界に進もう

iPadは当たり前。

タブレットをもって授業を受けるなんて、「ふつう」を通り越して「当たり前」にしたい。
子どもたち1人が1台のiPadをもって授業を受けていることは、特別なことじゃあなくて、ふつうのこと?

「ふつう」から、もう一歩先に進みたい。

そんなの「当たり前」。

うちの子どもたちは、もうそんな雰囲気でいるような気がするんだよなあ。
3年生以上は、iPad miniをもっていることに、なんの違和感もない。
使う使わないなんて、こっちがオロオロとするばかり。

これからは、MacBook Pro13 が「ふつう」にしていきたい。
そしてMacBook Pro13 、PCを使うことも「ふつう」から「当たり前」になることを目指してしたい。

学びが止まらない!

子供たちが、iPadを使うと、学びが止まらない。

iPadを手放したくない?

だからこそ、ルールを守るという大切なことが伝えられる。

止まらない学び。

それをiPadが生み出しているのであれば、むしろ利用すべきではないのだろうか?