授業者の見識が問われることを痛感した。だからこそ、子供たち以上に学び続けないといけない。

他の人の授業を見ると、本当にそう思う。

教師の学びが深くないと、子供の学びは深まらない。

教師が主体的に学んでいないと、子供たちは主体的に学ばない。

教師が対話的に学ばないと、子供たちは対話的に学ばない。

教師という仕事は恐い仕事。

自分の生き写しが目の前に現れるのだから。

「腕を広げた長さ=身長」って本当? 小5が「解明」:朝日新聞デジタル

「腕を広げた長さと身長は同じ」ってホント? そんな疑問を探究した熊本県天草市の小学生2人の研究が、国内外から1万点を超える応募があった自由研究作品コンクールで入賞した。 素朴な疑問の探究に取り組んだ…
— 読み進める www.asahi.com/sp/articles/ASN2771KSN24TLVB001.html

難解な文章をパッと読み解く「超簡単なコツ」 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

ベストセラーとなった新井紀子さんの著書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』でも指摘されているように、現代の子どもたちの読解力の低下について注目が集まっています。それは、長年、国語の指導をしている私…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/319739

世の中はプログラミングでできている。

来年、2020年4月からプログラミングが必須になるということで、大騒ぎ?

プログラミングってそんなに騒ぐことだろうか?

そこで大切にしたいのは、「世の中はプログラミングでできている」という考え方。

無理にプログラミングという考え方を使うのではなく、すべてが実は世の中はプログラミングでできていると考えてはどうでしょう。

プログラミングは特別なことではなく、日常の出来事をすべてプログラミングという見方でとらえなおしてみる。

そうすると、世の中はプログラミングでできている、ということに気づくことになるのではないだろうか?

#世の中はプログラミングでできている