今日から1年生キャンプ。
今年は、副担任なので、1年生キャンプの引率。
ということで、本日よりキャンプ。
2泊3日で、学校の山荘へ出発します。
小学校初のキャンプ。
子どもたちは、どんな面持ちで参加するのでしょう?
こちらはキャンプという意味では、毎年のことなので例年通り。
子どもたちは、毎年、進級するので新しい体験。
台風の影響で、お天気が気になりますが、今年のキャンプ期間がスタートします。
今日から1年生キャンプ。
今年は、副担任なので、1年生キャンプの引率。
ということで、本日よりキャンプ。
2泊3日で、学校の山荘へ出発します。
小学校初のキャンプ。
子どもたちは、どんな面持ちで参加するのでしょう?
こちらはキャンプという意味では、毎年のことなので例年通り。
子どもたちは、毎年、進級するので新しい体験。
台風の影響で、お天気が気になりますが、今年のキャンプ期間がスタートします。

西湖での6年生キャンプが終わりました。ある時から始めた「食キャンプ」。今回も、例年通りの食キャンプ。作って、食べて、片付けて、作って、食べて、片付けての繰り返し。




作って・食べて・片付けて、の繰り返しがキャンプと思っています。食べて片付けたら、次に何を食べようか、次は何を食べようか、がキャンプだと思っています。
自然の中で食の大切さと楽しさ、そして大変さを知ることがキャンプの楽しさだとも思ってきました。今のキャンプブームのようなスマートなキャンプではありませんが、生きる糧を自然の中で意識することが、キャンプの意義だとすら考えています。
【ベネッセ|育児・子育て】長引くコロナ禍にありながら、日常生活が戻りつつあった2022年。不安定な社会情勢に直面しながらも、小学生たちはどのようなことに心を躍らせていたのでしょうか?
— 読み進める benesse.jp/kosodate/202212/20221214-1.html

たくさんの海でのプログラム。
シュノーケリングを中心に、海を満喫した伊平屋島コース。
お天気に左右されるグローバルエクスカーションにあって、ほぼ当初の予定通りのプログラムを消化できました。
天候の関係で、シーカヤックは中止。シュノーケリングをメインに据えたコースと理解すれば、そこは許容の範囲だと考えています。

シーサー作りや、首里城の見学など、沖縄文化への理解も深めました。

自然とは、人との関わりのなかで理解することが大切だと思っています。
その地域の文化、人々の生き様を含めて、深い理解が得られると考えています。

無事に羽田空港に降り立った飛行機。
伊平屋島を中心に、沖縄と深く関わった5日間でした。
台風5号(ソングダー)発生 明日から奄美接近 西日本などで大雨のおそれ(ウェザーニュース) – Yahoo!ニュース
7月28日(木)21時、日本の南で発達中の熱帯低気圧が台風5号(ソングダー)になりました。7月に入って2つめの台風発生です。
明日29日(金)夜に九州の南から奄美付近を北西に進む予想で、湿った空気
— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/2150af9addeb28e8db049a738385ff235fbdcff0

午前中は海岸でショーノーケリング。


お昼は、沖縄そばに舌鼓。
午後は船に乗って追い込み漁。

追い込み漁の後は、自由に遊泳を楽しみました。

天候にも恵まれて、一日中、海のアクティブティを満喫しました。







ちょっと早く家を出すぎてしまった?
エアコンがないとダメですわあ、この暑さ。
バスに乗って、エアコンにあたって、少し安堵。
さてと、羽田空港に向けて一直線です。

暑いなあ、町田。
町田だけが暑いわけじゃあないのはわかっちゃいるけど、それにしても、暑い。
今日は羽田空港のホテルに前泊して、明日の早朝に沖縄へ。。
もちろん、お仕事、グローバルエクスカーションの引率。
これが遊びなら、暑さも楽しく感じるのでしょうか?
新型コロナも、すっかり第7波。
無事に戻って来られることだけを願っています。

無事に終わった、で良いですよね?
昨日で1つ目の引率、6年生キャンプが終わりました。
これまでと同じで、食事を作りまくって、燻されて終わりました。
今回は雨、雨、雨というこれまでに経験したことのないキャンプ。
雨なので、いつもの「U字溝作戦」ができませんでした。
U字溝で火を焚いていると、子どもたちがよってきます。
火遊びしたい子どもたちに、その楽しさを存分に味わってもらうことができます。
そこでの会話が、さまざまな意味をもってきます。

それができない雨キャンプ。
残念だけど、それがキャンプともいえるかもしれません。
大きな怪我や病気もなく、学校に戻ってくることができました。
それが一番、ということで、夏休みの行事がようやく1つ終わりました。
