せんべいで、身体がバキバキ

キャンプに備えた4年生のせんべいの実習。

カセットコンロでやれば、こちらのハードルはそれほどは高くない。

山荘では、薪。

ガスの火で焼いても、練習になるのかなあ。

だから、焚き火台と炭火で実習。

こちらも初めてのことなので、準備が大変!

思いのほか火がつかない炭に四苦八苦。

なぜか今日は筋肉痛。

考えられるのは、昨日の「せんべい」。

ケガ人はなかったので、よしとします。

4年生の「せんべい」

縦割りキャンプの準備のため、4年生で「せんべい」の実習。
教室でやろうとしたけど諦め。

学内の芝生の場所で、焚き火台と炭を使って「せんべい」を焼きました。

2年生はバリバリとTynker

2年生は、Tynkerをバリバリ進める。

SpheroからTynkerで、シーケンスとアルゴリズムを身につける。
Sphero以上にTynkerで盛り上がっている感じがした。

なんでも楽しい2年生?

やはり1回では厳しかった。

3年生の情報科の授業。

マナーブックで、ルールの確認。

Tynkerでクラスルームの設定をする。
バッテリーの取り外しを知る。

そして、ドローンのプログラミング。

やっぱり1回では、辛かった。
ドローンの準備で、今回は終了。

やっとドロンに手が届く?

3年生の授業。
ようやくドロンを使えそう!

4月に入ってから、早々に準備開始。
iPad miniを配付して、さあと思ったら、ロイロやGoogleドライブのログインに時間をとらえる。
さらにPTAでの授業公開。

iPadは必要?

これに答えるためにも、ドローンよりもルールとしてマナーの授業。
気がつけば、時間割変更で授業がカット。

Swift Playgroundsでやろうとしたら、Parrotがうまく動かないことが判明。
二進も三進もいかなくなって、Tykerに逃げ込む。

2人に1台でも、20台。
コンピュータ室で、飛ばしちゃえ!

Bluetoothが混ざらない方法をようやく発見。
指定したiPadにドロンがつなげる。
これなら、きちんと20台が飛ばせるはず。

学びに形を求めない。

6年生の授業の様子。iPad miniとMacBook Proを自由自在に使い分ける。

新しい学びのスタイル。

といえば良い表現?

学びに形はいらない。形式にこだわることを、まずは止めるための場所。

6年生の授業

9月の関西方面フィールドワークの準備。

3日目のタクシー移動での見学地選びに大盛り上がり!