水曜日が終わるとホッとする。

水曜日は緊張する。

情報の授業が6コマと、クラブ。

自分の授業がびっしり詰まって、緊張する。

水曜日が終わると、ホッとする。

1週間が、もう終わってしまったと思うほどの安堵感。

今週も無事に水曜日を超えられた。

ホッと一息。

3連休明けは生活科でコマ作り

成人の日の三連休明けは、生活科からスタート。

生活科では、手作業が大切。

そして、さまざまなことを体験的に学ぶことが重要。

まずは昔遊びを体験的に学ぶことから。

コマを使って授業を構成。

コマの教材に使えそうなものはいろいろありますねえ。

手先の動きを大切にすること。

手作り感を感じること。

さまざまに応用が広がること。

いろいろと考えた末に、小さな部品を使ったコマ造りができるものにしました。

5年生の餅つきが終わって年の瀬を感じる

恒例となった(した?)5年生の餅つき。

今年も無事に3クラスが終わりました。

なかなか届かない新しい蒸し器にドキドキ。

炊飯器を活用するもうまくいったとは言い難い。

正気に言えば、失敗かなあ。

2日間にようやく届いた蒸し器。

これが実に快調。

1クラスは混乱。

2クラスは安定。

年末恒例の餅つきが無事に終わって、一安心。

でもずっと授業が結構、辛い。

午後は発展学習教室も4日間もあって、まったく余裕なし。

いつもは月曜日は空いているが、なぜか最近、短縮期間には授業となる。

まったく余裕がない2学期の終わり。

無事に餅つきが終わったことで、良しとするしかないのだろう。

やっと買ってもらえた蒸し器

長らく恒例となった5年生の餅つき。

最近、もち米が不調。

何が原因かわからないまま、数年が経過。

蒸し器が怪しということで、購入をお願い。

去年お願いして、許可を得たはずがすっかりスルーされて、初日には間に合わず。

初日のもち米は、やはり不調。

2日目。

正確には、初日の餅つきが終わった時。

新しい蒸し器が到着。

2日目に間に合ったから、良しとします。

もち米が全然、違う。

やっぱり蒸し器の不調でお餅がうまくできなかったようだ。

ボーッと過ごしてあっという間に終わった三連休

ボーッと過ごしてしまった。

土曜日は、オンラインで学会に参加いたものの、日曜日と月曜日は、ボーッとしたまま。

あっという間に終わった三連休。

連休前は、あれもやらなきゃ、これもしなきゃと思いながら、結局はボー。

日々の疲れ?

夏の疲れ?

暑さによる疲れ?

後悔しながらも、仕方ないと諦める。

今日は1年生の生活科で調理実習。

朝イチから、気合を入れないとなりませんぞ。

発展学習が終了

面談の短縮時間を利用した6年生の発展学習。

やっと終わりました。

2クールの2回。

同じことを2回繰り返す。

6年生の授業で関西方面フィールドワークの準備。

探求的にと思っていましたが、うまくいかない。

広がらない。

視点を広げるという発想がないんだろうなあ。

調べてまとめるはできても、深まらない。

日常の学びに、自ら深めていくという発想がないんだろうなあ。

言われたことを記憶する。

これなら自分が子ども時と変わらない。

教えられたことを記憶する。

そして、テストで復元する。

テストで100点なら、学んだ気になってしまう。

それが学びという発想しかない。

テストの100点は大切だけど、記憶を復元して回答したものが、すべて正解だっただけ。

それで満足してしまうと、学びが深まらない。

それもあって、歴史を深める発想を子どもたちに提示。

そいう意味では発展学習と言えたかもしれない。

4年生の家庭科は、今日が1学期の最後ですと

え?

今日でお終い。

授業のお手伝いをしている自分がびっくり。

だってまだ6月だから。

来週からは個人面談。

短縮時間割になるので、もう終わりとなる。

1学期が終わってから、キャンプ。

キャンプのため、7月中旬には、1学期が終わる。

それにしてもなあ。

まだ6月だからなあ。

6月の子どもたちも登校は、今日を含めて2日だけど、6月は6月。

なんだかあっという間の1学期でした

昨日は5年生の家庭科

木曜日は、5年生の家庭科。

家庭科の先生はいるので、補助的なお手伝い。

もう何年になるかなあ。

52回生のキャンプからだと思うから、20年ぐらいになるんだろうなあ。

デジタルディバイスを活用する情報科。

実物を活用する家庭科。

真逆の感覚の教科とも言えるので、両輪を回すには、とても大切。

デジタルとアナログ。

どちらかに偏ってしまっていいのか?

個人的には、間違っていると思う。

偏ることなく、双方を満遍なく学ぶことが不可欠だと思っている。

だから情報科と家庭科。

だから情報科と生活科。

真逆の学びが、今後の学びますには不可欠だと考えています。

今週も水曜日を無事に超えました

山は水曜日。

火曜日と水曜日かなあ。

なぜか火曜日も6。

水曜日は、2年生と3年生で6。

この二日が終わると、もう終わったって感じ。

1週間が終わった気がしてホッとしてしまう。

2年生は、情報モラル。

デジタル・シチズンシップへの道程として。

まずはiPadを使うときのマナー。

正しいお行儀を身につけて欲しい。

3年生はSDGsをテーマにして、Kyenoteの使い方を身につけてもらう。

アニメーションは、2年生の時に触れたので、3年生はリンク。

このリンクを使うと、スライドを自由に行き来することできるようになります。

これって、なかなか面白い。

マイコプラズマ肺炎の影響がまだ残っていて、声がよく出ない。

いつものように声が出せないので、なかなか辛い。

そんななかで、6時間連続で、説明中心の授業は苦痛。

再び咳が止まらなくなる。

授業計画を先に立てていたから仕方ない。

七夕の準備ということかなあ

1年生のPTAで、七夕そうめん。

鰹節をかいて、出汁をとる。

それを子どもたちと保護者で一緒に味わう。

鰹節をかくことも経験。

それから出汁をとることの経験。さまざまな経験が、生活科には必要なことになる。

3クラス分のそうめんを茹でる。

情報科の教員で、授業のためのそうめんを茹でているのは、きっと自分だけと、自分を勇気づける。

2年生は短冊作り。

1年生はすでに飾ってあるから、今回は2年生。

1年生も2年生も、生活科で七夕を迎える準備の一日となりました。