これからの学びは、アウトプット ::テスト勉強が難しい「社会」! 暗記系の効率的な勉強のしかた&コツとは|ベネッセ教育情報サイト

【ベネッセ|学習】中学生の苦手科目として挙げられる代表的なものといえば「数学」、そして「英語」。でも実は、≪とにかく暗記≫というテスト勉強法になる「社会」も苦手だと感じている子は多いんです。社会のテスト勉強を効率的におこなうためのコツは、「関連付け」と「アウトプット」。
— 読み進める benesse.jp/kyouiku/202010/20201025-1.html

休校中にさまざまな対応が出されています。学校として何ができるかをもっと考えないと行けない気がする。::新型コロナウイルス対策の休校支援関連の記事まとめ | ICT教育ニュース

「新型コロナウイルス」感染拡大による「休校支援」関連記事のまとめページです。
— 読み進める ict-enews.net/021coronavirus/

「教えない授業」を一気読み

中心療法研究所で肩と首の激痛が軽減。

やっと痛みに戻った。

そこで山本先生の「教えない授業」を一気読み。

自分の実践が裏付けられたようで、とてもありがたい。

教えない?

喋らない。

先生が喋っている時間を、子供の学びの時間にする。

問いかける。

これだね、自分の授業は!

問い続ける授業。

教えるのではなく、子供たちに問い続ける。

そのことで、子供たちの学びは、これまででは考えられないほど豊かになる。

せんべいで、身体がバキバキ

キャンプに備えた4年生のせんべいの実習。

カセットコンロでやれば、こちらのハードルはそれほどは高くない。

山荘では、薪。

ガスの火で焼いても、練習になるのかなあ。

だから、焚き火台と炭火で実習。

こちらも初めてのことなので、準備が大変!

思いのほか火がつかない炭に四苦八苦。

なぜか今日は筋肉痛。

考えられるのは、昨日の「せんべい」。

ケガ人はなかったので、よしとします。

4年生の「せんべい」

縦割りキャンプの準備のため、4年生で「せんべい」の実習。
教室でやろうとしたけど諦め。

学内の芝生の場所で、焚き火台と炭を使って「せんべい」を焼きました。

2年生はバリバリとTynker

2年生は、Tynkerをバリバリ進める。

SpheroからTynkerで、シーケンスとアルゴリズムを身につける。
Sphero以上にTynkerで盛り上がっている感じがした。

なんでも楽しい2年生?

やはり1回では厳しかった。

3年生の情報科の授業。

マナーブックで、ルールの確認。

Tynkerでクラスルームの設定をする。
バッテリーの取り外しを知る。

そして、ドローンのプログラミング。

やっぱり1回では、辛かった。
ドローンの準備で、今回は終了。

やっとドロンに手が届く?

3年生の授業。
ようやくドロンを使えそう!

4月に入ってから、早々に準備開始。
iPad miniを配付して、さあと思ったら、ロイロやGoogleドライブのログインに時間をとらえる。
さらにPTAでの授業公開。

iPadは必要?

これに答えるためにも、ドローンよりもルールとしてマナーの授業。
気がつけば、時間割変更で授業がカット。

Swift Playgroundsでやろうとしたら、Parrotがうまく動かないことが判明。
二進も三進もいかなくなって、Tykerに逃げ込む。

2人に1台でも、20台。
コンピュータ室で、飛ばしちゃえ!

Bluetoothが混ざらない方法をようやく発見。
指定したiPadにドロンがつなげる。
これなら、きちんと20台が飛ばせるはず。