自ら答えを探し、学び合う立教小学校のICT教育 | 学校法人 立教学院

2020年度より、全ての小学校でプログラミング教育が必修化されます。全国に先駆けてICT教育を推進してきた立教小学校では、「情報科」の授業において2017年度からすでにプログラミング教育を導入し、先進的な取り組みを進めています。同校の石井輝義メディアセンター長に、必修化の背景や、立教小学校におけるICT教育・プログラミング教育の今について伺いました。
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本日の〆は、クラブ

クラブは、e-sportsで鉄拳中。

5年生は初めてなので、最初に少し詳しい説明。

ゲームをすることと、e-sportsの違いはどこにあるや?

そんなことを思い描く時間だけでも、大切なことだと思っている。

そのすべてが「授業支援」という考えが理解されない。

授業に直接、関わることが無いように思われがちなICT支援。

教員である自分が担ってきたのは、そのすべてが「授業支援」であるという考え方に基づく。

これが、ある意味で、まったく理解されない苦しさ。

授業でトラブルなくiPadを使うことができる。

授業での利活用の利便性を極力、向上する。

その評価を一体のものとして考える。

授業を手伝うから授業支援なのだろうか?

ICTの利活用を、より便利にすることも、授業支援だと考えている。

そういう意味では、ICT支援だって、TTとはかたちの違う授業のお手伝いとは認識してはもらえない。

だからICT支援は外部に依頼する?

そういう認識では、学校は変わらない。

教員だって労働者。働いてもお給料がないなんて、おかしな話。

教員ストで授業停止 県が立ち入り – Yahoo!ニュース

私立和歌山南陵高校で教職員による授業のストライキが起きた問題で、静岡、和歌山両県は24日、高校を運営する学校法人南陵学園(静岡県)への立ち入り調査を始めた。
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6年生の授業

あれ?

授業はなくなったはずじゃあなかったか。

その予定は4月のみ。

5月からは、6年生、3年生、2年生の情報の授業をやってます。

もういいでしょう、ということで、先週からコンピュータ室を使い始めました。

【携帯電話・スマートフォンとライフスタイルに関する調査】スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間利用」「睡眠時も近くにおいている」が各3割弱。スマホがないと困ると思う人は主利用者の約75%|MyVoiceのプレスリリース

MyVoiceのプレスリリース(2022年5月20日 14時50分)【携帯電話・スマートフォンとライフスタイルに関する調査】スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間利用」「睡眠時も近くにおいている」が各3割弱。スマホがないと困ると思う人は主利用者の約75%
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