

ドローン VS ピンポン球の2クール目も、今日で2日目。昨日の練習を踏まえて、いざ対決!
1クール目と同様に、今回はドローンが強い。ピンポン球チームが苦戦しているのが印象的でした。
前回は、ピンポン球の圧倒的な勝利。特別なルールがあったわけではないのに。
2日間の発展学習教室も、今日が最終日。2クール、同じ内容で2日間×2回の合計4日間。少しはドローンに興味を持ってもらえて、これからの道につながって行くことを願っています。


ドローン VS ピンポン球の2クール目も、今日で2日目。昨日の練習を踏まえて、いざ対決!
1クール目と同様に、今回はドローンが強い。ピンポン球チームが苦戦しているのが印象的でした。
前回は、ピンポン球の圧倒的な勝利。特別なルールがあったわけではないのに。
2日間の発展学習教室も、今日が最終日。2クール、同じ内容で2日間×2回の合計4日間。少しはドローンに興味を持ってもらえて、これからの道につながって行くことを願っています。

1年ぶりの餅つきに、身体がバキバキ。脚は脹脛と太ももがつったまま。左腕もつってしまって、力が入らない。日頃の運動不足が露呈した形。
まだ初日。明日と明後日と、まだ2クラス残っています。


今日はツークール目の初日。そのため、ドローンを飛ばす練習と、ピンポン玉を投げる練習をしました。説明20分、ドローン20分、ピンポン玉20分の時間配分。parrotはもう製造が終わっていますので、バッテリーも入手困難。だから壊れても仕方なしということで、ちょっとした冒険的な学びを実施。
ドローンの操作に子どもたちも満足したようでした。体育館で、ある意味、思いっきり飛ばしたので、なかなか楽しい企画と思ってもらえました。




今日は心して、写真を撮りました。昨日は忙しすぎて忘れてしまったので。
体育館で、Parrot Mamboを飛ばして、それをピンポン球で狙うという対決。昨日は初日なので練習。2つのチームに分かれて、ドローンの飛行と、ピンポン球を投げる練習。
前回は何年前だったかなあ。数年前にやったときに、ピンポン球の圧倒的勝利。今回は、どうやらドローンチームの勝利。同じことをやっても、違うんですね。今年の子どもたちが投げるのが極端に苦手ということではないと思います。
iPadの操作性の違いなのかなあ、と思っています。Parrot Mamboの操縦は、iPad。その操作能力が、数年で格段に上がったのだと考えました。
どのように対決するかは、子どもたち自身が決めました。最初はこちらでルールを決めて始めました。そのルールで良いかどうかを子どもたちに考えてもらいます。ただ飛ばす、投げるだけでなく、大切なのはルールを決めてみんなで楽しく進めることだと考えています。
久々にドローンを飛ばしてみました。体育館で、6年生の発展学習教室。ドローンを飛ばして、そのドローンをピンポン球で狙う。そんな特別授業をやってみました。
対応が忙しくて、写真を撮っている暇がなかった。とても残念!
子どもたちは、楽しそうにドローンを飛ばしていました。もう外では自由に飛ばせないので、体育館のなかで、今日は少し自由に飛ばしてみました。
明日は写真を撮っている時間があるでしょうか。
今日は授業が飛んだので、餅つきの準備。1年間、保管してあった杵と臼を水につけて、来週の首位曜日から始まる餅つきの準備。
髙﨑にある学校田を管理してくださっている方の育てた餅米。その餅米をった「お米学習」の集大成として、毎年、お餅つきを続けています。
今日は、成績整理の日で子どもたちは自宅学習。あっという間に、もう2学期の成績に時期、もう学期末。本当にあっという間に過ぎ去ってしまった2学期でした。
ポップコーンの調理実習が、再び延期。なんでかなあ。ポップコーンの実習をしようと思うと、なぜか延期になる。これってポップコーンの呪いだろうか。
ポップコーンには何もしていないのに、まさかまさかの再延期。これは困った。楽しみにしていた子どもたちに、またヤイノヤイノとどやされる。自分のせいじゃないのに、なんだか、ほんの少し責任を感じています。
なんでかなあ。

先週の金曜日に、缶で指を切ってしまいました。それ程、深くはないけど、人指し指をグルーッと一回り。血がかなり出て、大騒ぎになってしまいました。
一番ビックリしたのは、自分。翌日は痛みが強くて、キーボードが打てない。もちろん、お箸も持てない。ペンも持てない。金曜日と土曜日は何もできなかった。あまりにも痛いので、実家から戻って近くのスギ薬局で、傷パワーパッドを購入。
痛みは一気に消えて、少し驚き。3日ほど経って、やっと指先に力が入ってキーボードを叩くことができるようになりました。

埼玉の実家に戻って、お墓の開眼供養式をしました。我が家のお墓は宮崎県日南市。関東からはかなり遠いので、父がお墓を建てました。
その開眼供養式が昨日ありました。きっと自分もこのお墓に入るのだろうと思いながら、ご先祖様とのつながりを、ここで作るのかと感慨深く参加しました。