やっとバスに乗れて、涼しくて安堵

ちょっと早く家を出すぎてしまった?

エアコンがないとダメですわあ、この暑さ。

バスに乗って、エアコンにあたって、少し安堵。

さてと、羽田空港に向けて一直線です。

町田駅で羽田空港行きのバス待ち。それにしても、暑いわい。

暑いなあ、町田。

町田だけが暑いわけじゃあないのはわかっちゃいるけど、それにしても、暑い。

今日は羽田空港のホテルに前泊して、明日の早朝に沖縄へ。。

もちろん、お仕事、グローバルエクスカーションの引率。

これが遊びなら、暑さも楽しく感じるのでしょうか?

新型コロナも、すっかり第7波。

無事に戻って来られることだけを願っています。

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「すでに医療崩壊」 沖縄全域でコロナ患者の受け入れ困難に 警報後も悪化、新たな対策は | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

新型コロナウイルスの感染急拡大で医療現場が逼迫(ひっぱく)する中、沖縄県は、新たな対策を迫られている。11日に沖縄本島と八重山圏域に「コロナ感染拡大警報」を発したばかりだが、各種指標はむしろ悪化。18日までの3連休やイベントの増加などで新規感染者数のさらなる増加も懸念される。
— 読み進める www.okinawatimes.co.jp/articles/amp/993726

ぜーんぶ捨てましょ、作戦で、ゴミの山

廊下に出した大量のゴミ。

20年近くにわたってため込んだ不用品。

空き箱が捨てられない。

もう使えないディバイスも捨てられない。

捨てられないから、たまり続ける。

今回は、えい、やーと全部、捨てる。

とにかく、捨てる。

2日間かけて、何とか形にはなりました。

キャンプから戻って、狭間のお仕事は部屋の片付け

10年くらいかなあ、前の改修は。

9月からのICT支援員の方の席を作るために、部屋の大改修中!

土曜日に6年生キャンプから帰郷。

そして、明後日からは山荘でのキャンプの引率。

来週は、沖縄へのグローバルエクスカーションの引率。

その狭間をぬって、部屋を変えねば人が入れない。

ほぼひとりで占有してきた情報処理室。

やっともう一人の支援員の方だから、広く使える場所を作ろうと思い立った。

全部、捨てよう!

それでしか、空間を作り出すことは難しい。

なんとか無事に6年生キャンプが終わりました。

無事に終わった、で良いですよね?

昨日で1つ目の引率、6年生キャンプが終わりました。

これまでと同じで、食事を作りまくって、燻されて終わりました。

今回は雨、雨、雨というこれまでに経験したことのないキャンプ。

雨なので、いつもの「U字溝作戦」ができませんでした。

U字溝で火を焚いていると、子どもたちがよってきます。

火遊びしたい子どもたちに、その楽しさを存分に味わってもらうことができます。

そこでの会話が、さまざまな意味をもってきます。

それができない雨キャンプ。

残念だけど、それがキャンプともいえるかもしれません。

大きな怪我や病気もなく、学校に戻ってくることができました。

それが一番、ということで、夏休みの行事がようやく1つ終わりました。

キャンプの引率で西湖に来ています。

主なお仕事は、食事作り。

6年キャンプで食事を作る、を始めたのは何年前になるでしょう。

できる限りの食事を自炊。

ある時に家庭科の先生を巻き込んで、子どもたちにメニューを考えてもらい、食に特化したキャンプを進めています。

そういうキャンプが6年生のキャンプ、と定着しています。

必要だと、本当に思われているかどうかが分からない。

今のお仕事。

自分なりに、ここまで頑張ってきた。

この「自分なり」というのは、良くないことは分かっている。

子どもたちにも、自分の評価は自分では決められない、と言い続けている。

自分の評価を決めるのは、自分ではなく周りの人。

そのことは、十分に理解していると思う。

ここ何年かの扱いは、本当に非道い。

コロナ禍になってから、ますます度を増している。

もう耐えることの限界を越えているかもしれないとすら思い始めている。

新しいことを、いろいろと取り組んできたんだけどなあ。

なんだか虚しい。