WiMAXの最近のブログ記事

ちょっと悔しい気がしますが、やっぱりドコモに軍配が上がります。
ランニングコストの面で、イー・モバイルも捨てがたいのですが、いかんせんエリアに難ありです。
都内だけなら問題はないのでしょうが、時たまある地方回りに耐えきれません。

一時期惹かれたWiMAXも同じ。
イー・モバイルよりも狭くては、とてもとても使えません。

バッテリーの持ちも文句なし。
途中で充電の継ぎ足しなして、通常ならいけちゃいます。
丸一日、電源いれっぱなし、ということはほとんどありませんので、日常の使用なら一日、というところでしょうか。

バッテリーが長時間持つこと。
エリアが広いこと。

この2つで満足しましょう!

これ以上を望んでは罰が当たるかもしれません。

iPhoneの料金を安く抑える方法

位置情報サービスが原因だったようです。
3Gで通信をした記憶がないのに、パケット料金がかなり高額に、なっていました。

どこかで知らず知らずのうちに、3G通信を行なっていたようです。
「モバイルデータ通信」をオフにしたのに、1日150円ほど課金され続けました。

なぜパケット料金が増え続ける?

iPadのWi-Fiだけには、GPS機能がついていません。
ということは、GPS機能には3G回線が必須ということになります。
GPS機能は、モバイルデータ通信とは別の次元で行われている?

こんなことを自分なりに考えて、位置情報サービスをオフにしてみました。

止まりました、課金が!

毎日、確実に150円は増え続けた課金が、位置情報サービスのオフで止まりました。
外回りの時に、位置情報サービスは便利な機能。
これがオンだと、現地情報が手に入ります。
その反面、3G通信をを続け、パケット料金が増え続けるということになるようです。

iPhoneの使い方次第ですが、僕は位置情報サービスをオフにして、しばらく使ってみようと思います。
位置を確認しながら何かをしなければならないようなことは、あまり多くありません。
日常では位置情報サービスがなくても不便はないと思います。

iPhone4の料金を安くする方法。
位置情報サービスのオフでチャレンジです。

実に素晴らしい! バッテリーの持ちも、大満足。 半日電源を入れっぱなしでも、きちんと動いてくれました。

今朝、宿舎を出たのは8時15分。
その時に電源を入れて、戻った16時30分まで、そのままの状態。
コールマンのウエストポーチの中で、しっかりと動いていました。
もちろんその間、ずっとネットにつなぎっぱなしということではありませんから、待機時間も含んでいます。

電源を入れてから、立ち上がりの時間が長いことに難あり、と思っていました。
電源を切らなくて良い、ということみたいです。
そうであれば、立ち上がりの時間が長いことも気になりません。

昨日から、学芸員課程の見学実習で、作並温泉に滞在中。
仙台市とは言っても、ここは奥座敷。
かなり山深い場所です。

それでも、2Mbps出ています。
これだけの速さがあれば、モバイル環境なら十分です。

エリアが広いからきれない!

これって、速さに匹敵するくらい素晴らしいことなのです。

もう手放せなくなりました。
だってエリアを気にしなくて良い上に、バッテリーも長持ちなのですから。
これは久々にヒットした買いものです。

やっぱりドコモのWi-Fi

ちょっと悔しい感じはしますが、やっぱりdocomoは強いですね。
新幹線の中。
京都市営地下鉄。
近鉄奈良線。

圏外になりませんよ!

秀逸ですね。

Cradlepoint PHS300とD02HWの組み合わせ。
モバイルではWi-Fiは、この組み合わせがベストだと思ってきました。
使いはじめは、2年ほど前。

バッテリで駆動するモバイルルータは、Cradlepoint PHS300しかなかったと思います。
この斬新な発想が好きで使い続けてきました。
ここから始まったんじゃないですかねぇ。


モバイルルータは、今ではいろいろ。
悩みますねぇ。

今日は思い切って、二重負担を覚悟でポータブルWi-Fiをお試し。
起動に少し時間がかかりますか?

それが、ほんの少しだけ気になりました。
接続の速さは?

2.7Mbps出ています。
イー・モバイルよりもほんの少しだけ速いですかねぇ。
2.6Mbpsと2.7Mbpsですから、気にならない違いです。

つながりの安定が速さよりも課題。
負担増覚悟で、WiMAXから移動した最大の理由はそこですからね。

小田急線の最大の難関は成城学園前駅。
地下に潜ったホームなので、WiMAXはいうに及ばず、イー・モバイルでも危ないことがありました。
そこで思い切って、スピードテストを実行してみます。

なんと1.3Mbpsも出ています。

これは良いじゃないですか。
やっぱりドコモ、FOMAは電波が強いようです。
小田急線沿線だと、ソフトバンクは圏外になることが度々。
auは、電波は安定。
ドコモははじめて電波状態を見続けていますが、どうやら安定しているようです。


これなら、1年間は月額1000円の負担増。
2年目以降は、月額2500円の負担増は止む無し、ということになるでしょうか。
残る課題はイー・モバイル。

今年9月に迎える「2年縛り」の更新。
PocketWi-Fiに惹かれているんですよねぇ。
是非、ポータブルWi-FiとPocketWi-Fiを比べてみたいですねぇ。
機器代金は、多分、ほとんど負担がないでしょうから、イー・モバイルも機種変更して継続でしょうか。



イー・モバイルが頑張ってます。

頑張ってますね、イー・モバイル。
屋外なら、2.2Mbpsも出ています。

モバイルでは、2Mbpsあれば満足としましょう。
これ以上求めると、不安定になるようです。

安定したつながりが良いですね。
WiMAXの速さも魅力だったのですが・・・。
ケータイに比べて、屋内に弱いというのがネックでしょうか。

通勤途中の電車の中で、が主な使い道の僕にとっては、あいませんでした。
WiMAXは、次世代の素晴らしい技術。
是非広がって欲しいと、首を突っ込みましたが・・・。

エリアが安定すれば、戻るかもしれません。
そういう発想も持ちつつ、まだ、ドコモやイー・モバイルの方が安定ですね。

WiMAXでは、まったくの圏外だった小田急線の新宿駅急行の発車ホーム。
イー・モバイルでつないでみると、意外や意外、なんとか2.2Mbpsも出ていました。
実行速度で、2.2Mbpsもあれば、モバイルでは満足しないとねぇ。

ポータブルWi-Fiはまだ、検証していません。
ドコモだから大丈夫でしょう、とたかをくくっています。

イー・モバイルも悪くないですね。
ちょっと前まで、小田急線の新宿駅急行のホームでは使えなかったのに、改善されてますねぇ。
良いですよね。

ドコモとイー・モバイルでしばらくはつなぎます。
2年後には、きっと予想もできないとんでもないデータ通信が出ていることでしょう。
それを楽しみに、最大7.2Mbpsで辛抱します。


NEC PA-WM3300R(AT) AtermWM3300Rの使い道



WiMAXは解約。 仕方ありません。 安定しないのは、WiMAXの責任とも言えません。 自分の生活圏では使えないということですので、下り40Mbpsの魅力は我慢するしかありません。

いわゆる「2年縛り」がないWiMAXだからこそ、すぐに解約ということもできてしまいます。
今度の
ポータブルWi-Fi
は、ドコモの「2年縛り」つき。
そう簡単には解約できません。
覚悟をもって転びました。

WiMAXの解約で、違約金はありません。
しかし、問題は端末の料金。
AtermWM3300R電池パックセット 【特別価格】を19800円で購入。
これは、まだ元を取っていません。
もちろん、予備で購入しておいたバッテリーだって、まったくの手つかずのまま。

この分をなんとかしなきゃ。
まずは、今回の
ポータブルWi-Fi
は、ビックカメラで1円で手に入れました。
Aterm WM3300Rが19800円だから、半分として、9900円支払ったと考えることにしました。

出もまだ1万円ほどの無駄な出費。
なんとか、無駄にしない方法はないかと頭を捻る。

ポータブルWi-Fiの設定をするために、裏蓋をあけて、SSIDとPWを確認しました。
その時に目に入ったバッテリー。

なんだかAterm WM3300Rとバッテリーの形状がそっくり。
バッテリーを裏返して、確認してみると、電圧や電流、消費電力までまったく同じじゃないですか!
まったく同じものなのですよポータブルWi-FiAterm WM3300Rのバッテリー。

ということはAterm WM3300Rの2個のバッテリーは、自動的にポータブルWi-Fiになってしまうわけです。
しかもAterm WM3300Rの本体は、ちょっと大きめの充電器として使えるわけです。

Aterm WM3300Rの再利用には十分じゃないですか?

AtermWM3300R用電池パックは、4500円ほどの値段。
当然、ポータブルWi-Fiだって、同じくらいの値段がするはずですよね。
予備のバッテリー2個、プラス充電器。

Aterm WM3300Rは、ポータブルWi-Fiとともに生き残ってもらうことにします。

大人気のPortableWi-Fiを1円でゲット



WiMAXからドコモのデータ通信へ。

WiMAXは速さは魅力ですが、僕の生活圏と暮らしのなかでは不安定。
2年縛りがないことも幸いに、早々の撤退。
判断を先延ばしにすればするほど、被害が膨らむので、早期撤退を考え続けました。

悔しいけど(?)、やっぱりドコモが安定感が高いと判断。
バッファローからPortableWi-Fiも発売されたので、こちらへの乗り換えを探っていました。
PortableWi-Fiは、大人気でなかなか手に入らないと思って、少し腰が引けていました。

ところが先週の土曜日、7月10日にビックカメラの新宿西口店を覗いてビックリ!
なんと在庫あり。
しかもドコモの回線を同時加入すれば、端末は1円!

気持ちはちょっと後ろ向き。
けれども1円が背中を強く押して、購入してしまいました。
プロバイダが500円。
月額最低1000円の合計1500円が負担増に。

iPhone4とiPad、そしてMacBookAirを快適に使うために、身銭を切ることにしました。
端末代が1円で納得の購入です。

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