http://www.sophos.co.jp/
コンピュータ室のウイルス対策ソフト。
ソフォスをインストール。
これが、サポート切れ間近。
2011年3月末で期限切れなのですと!
突然メールがやってきて、それまでにバージョンアップしろですと!
あちゃー!
40台に予備機2台。
教員用が2台で、合計44台。
えい、やーっと思い切ってバージョンアップ作業。
SE作業を頼めば良いのですが・・・。
こんな一日が過ぎ去りました。
http://www.sophos.co.jp/
コンピュータ室のウイルス対策ソフト。
ソフォスをインストール。
これが、サポート切れ間近。
2011年3月末で期限切れなのですと!
突然メールがやってきて、それまでにバージョンアップしろですと!
あちゃー!
40台に予備機2台。
教員用が2台で、合計44台。
えい、やーっと思い切ってバージョンアップ作業。
SE作業を頼めば良いのですが・・・。
こんな一日が過ぎ去りました。
電車の中は、iPhoneかiPad。
どちらかでお仕事を続けます。
周りをみると、iPhoneの方を多く見るようになった。
iPadは、あまり見かけません。
ちいさなPCを使う人はいても、iPadはいませんね。
iPadではお仕事できない?
見る、が主体のiPadでは少し厳しいということでしょうか。
iOS4.2でマルチタスクに対応。
これで変わるでしょうか?
毎月やってくるソフトバンクからのiPhoneの請求書。
何遍見ても、意味がわからない。
確かソフトバンクは、ケータイの料金をわかりやすくするという触れ込みだったように記憶しています。
しかし、請求書の意味がわからない。
なにがどう割り引かれているかが、複雑すぎてまったくわからない。
契約の時にきちんと説明を受けたはずですが、いざ請求書をもらってみると、書かれている内容がわからない。
iPhoneが使えれば良いや、と契約したのがソフトバンク。
iPhone3GからiPhone4に機種変更した時、お店の人の接客は機械的で、まったくの不満。
こちらの要望を聴こうともせず、淡々と事務処理が進められていたことを思い出してしまいました。
請求書がわからない。
それでもiPhoneが使えるから良いかな?
ソフトバンクは純増で首位を独占中。
iPhone4があるからというもっぱらの評判。
もっとわかりやすい料金体系にしないと、そのうち大変なことには成りませんかね。
もしiPhone4がなくなったら・・・。
使う側の立場にたって対応して欲しいものです。
それとも自分の勉強不足。
勉強しないとわからない料金体系にこそ問題があると思のですが・・・。
| ポメラが売れているそうです。
ポメラはテキスト入力に特化した商品。 ある種の警鐘であることは間違いないでしょう。 多機能を追及するがゆえに、忘れ去られてしまうものもあります。 |
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20100906/108449/?ST=yahoo_headlines&yahoo
iPod touchが発売になって、iPhone4とどちらが良いか悩んでしまいます。
すでにiPhone4はあっても、iPod touchも魅力が多いですよね。
どっちがお得?
購入前に誰でも考えてしまいますよね。
電話としての機能、正しくは携帯電話のネットワークを使わなければできないこと。
iPhone4から、そういう機能を除いたものが、iPod touchと認識しています。
iPadですでにモバイルWi-Fiを手にしている人は多いはず。
携帯電話のネットワークがなくても、Wi-Fiが使えれば事足りることも多いはず。
ポータブルWi-Fiのドコモの回線と、iPhone4のソフトバンクではエリアに断然の違いがあります。
iPhone4をモバイル端末として使うなら、iPod touchでも十分な機能といえそう。
Appleはどうしてこうも自虐的な商品を出してくるのでしょうか。
iPhoneとiPod touchが、実に悩ましい関係になっています。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/09/09/010/index.html
あくまで自分流の使い方。
iMTというプラグインを、iPadでも活用しています。
オフラインでの書き込みはできませんが、オンラインなら、これが一番だと思っています。
デフォルトでは、iPadに対応していないiMT。
mt-config.cgiへの簡単な書き込みで使うことが可能になります。
カテゴリも選べるのでこれが一番だと思っています。
http://japan.cnet.com/news/com/story/0,2000056021,20378413,00.htm
テレビのデジタル放送化で空いた電波の周波数帯。
それを使った新たなマルチメディア放送サービス。
ドコモとKDDIが真っ向対立。
軍配は、ドコモに上がるような気配が伝わってきました。
新たなマルチメディア放送は、携帯端末向け。
ますますモバイル環境の充実が図られていくようです。
ユーザーはどのように掘り起こすのでしょうか。
最強かつ最良のユーザーを養成して、使われるから使いこなす、への道程をつけて欲しいと思っています。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/smartphone/article?a=20100825-00000303-newsweek-bus_all
iPhoneで面白いニュースを見つけました。
iPhoneからそのまま投稿です。
iPadが販売されても、Kindleは売れ続けているのだそうです。
Kindleは読書専用の端末。
それに対して、iPadはマルチパッド。
当然、その役割は違っています。
もちろんiPadを持っていますが、もしKindleに日本語の環境が整えば買うと思います。
電子書籍だけならば、Kindleに一日の長があると考えるためです。
電子書籍のリーダーという視点からみると、iPadは多機能すぎます。
なんでもできてしまうことの優位性はiPadにありますが、読書には気が散って集中できそうにありません。
重さやバッテリーの持ち時間の問題より、移り気な好奇心を刺激し過ぎなのです。
機能が限られているKindleの方が良い、と言うこともあるのです。
喜ばしいのは、AmazonがKindleの販売を続けていること。
そのことで、我々はより多くの選択肢を手に入れることができているのですからね。