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    <title>情報科な日々WebSite</title>
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    <updated>2010-02-10T13:30:11Z</updated>
    
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    <title>Eye-Fi Share Video 4GB購入！</title>
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    <published>2010-02-10T11:31:03Z</published>
    <updated>2010-02-10T13:30:11Z</updated>

    <summary>               ■メーカー直営店■3週間返金保証！送料無料！Eye...</summary>
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        <![CDATA[<table width="100%" border="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="26%" valign="top"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ba70bf6.57a7dcd5.0ba70bf7.c5757190/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2feye-fi%2f002%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2feye-fi%2fi%2f10000007%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2feye-fi%2fimages%2fcard_4GB.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2feye-fi%2fimages%2fcard_4GB.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /><br /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ba70bf6.57a7dcd5.0ba70bf7.c5757190/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2feye-fi%2f002%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2feye-fi%2fi%2f10000007%2f" target="_blank">■メーカー直営店■3週間返金保証！送料無料！Eye-Fi Share Video 4GB（アイファイ シェア ビデ...</a></td>

      <td width="74%" valign="top">とうとう買ってしまいました。Eye-Fi Share Video 4GBを買ってしまいました。<br />
      このカードは、デジタルカメラに取り付けて、無線LAN経由で指定したPCに撮影した画像を転送してくれるという優れもの。<br />
      デジカメのメディアのなかの画像データをケーブルなしでPCに移動することができちゃうのです。<br />
      <br />
      実はずっと欲しかったんですよねぇ。Eye-Fiカード。<br />
      しかし、物色していた時には、まだ2GのSDしかなかったので、忍の一字で我慢していました。<br />
      インターネットを徘徊していたら、なんと4Gが発売になっているじゃないですか！<br />
      <br />
      これはもう待ったなしの購入！<br />
      <br />
      NikonのD90とRICOHのGX200。<br />
      NikonD90は、なんの問題もなくつながりました。<br />
      RICOHGX200はやや問題はあるものの、接続可能です。<br />
      <br />
      <br /></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>GX200は、カードの認識にやや時間がかかります。<br />
電源を入れてすぐは、Eye-Fi Share Video 4GBを認識せずにカードがない状態として稼働します。<br />
しばらくしたら、Eye-Fi Share Video 4GBを認識して、撮影可能になります。</p>
<p>撮影ための設定が、保存されないのも困りもの。<br />
特に画像の大きさが12Mとなってしまって、それ以外の設定は消えてしまします。<br />
Eye-Fi Share Video 4GBのファームでしょうか。<br />
それともGX200のファームでしょうか。<br />
認識して、無線でMacBook Airに転送してくれるのだからハード的には問題なさそう。</p>
<p>これでこれからは、デジカメにデータを放置することがなくなりそう。<br/>まめにMacBook Airすれば問題はないのですが、これがなかなかできない不精者です。<br/>これからは大丈夫。なんと言ってもEye-Fi Share Video 4GBがありますからね。</p>]]>
        
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    <title>さすが土曜日！</title>
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    <published>2010-02-05T21:47:32Z</published>
    <updated>2010-02-05T21:48:21Z</updated>

    <summary>今日は新入生オリエンテーションのため、いつも通りの出勤。  5:50のバスに乗り...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[今日は新入生オリエンテーションのため、いつも通りの出勤。 <br/>
5:50のバスに乗り、町田から池袋に向かいます。 <br/>
 <br/>
平日の通勤とは光景が一変します。 <br/>
土曜日や日曜日の朝早い電車は、荷物の大きい人が多く乗っています。 <br/>
 <br/>
スノーボードあり。 <br/>
登山用のアタックバックあり。 <br/>
見た目には何かはわからなくとも、旅行にでられるような大きな鞄。 <br/>
 <br/>
電車は平日とは比べものにならないほど空いています。 <br/>
それは救いとなりますが・・・。

<br />]]>
        
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    <title>ビデオレタープロジェクトーその2</title>
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    <published>2010-01-18T05:19:31Z</published>
    <updated>2010-01-18T05:21:18Z</updated>

    <summary>2010年1月18日、英語科と情報科のコラボレーションが行われました。 6年英語...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="情報科の力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語の力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[<p>2010年1月18日、英語科と情報科のコラボレーションが行われました。</p>
<p>6年英語科の授業の中で、「ビデオレタープロジェクトーその2」です。</p>
<p>1月14日に始動した「ビデオレタープロジェクト」。その時の残り半分の20名のための授業がおこなわれました。</p>
<p>各クラスの6年生20人がコンピュータ室に集いました。<br /></p>
]]>
        <![CDATA[<p>今日の課題は「企画書」の作成。</p>
<p>iMacの電源は入れずに、撮影と編集のための準備です。</p>
<p>「ビデオレタープロジェクト」は、英語での自己紹介ムービーを作成するプロジェクト。<br />
関西方面フィールドワークで培ったムービーに関する経験を、英語科の中で活用していく作戦です。</p>
<p>英語での自己紹介を、デジタルカメラで撮影します。<br />
Xactiは、動画の撮影にも特化したデジタルムービーカメラですから、ムービーの撮影も簡単。<br />
撮影の方法は、関西方面フィールドワークで身につけているはずです。</p>
<p>2人1組で、自己紹介ムービーの撮影を行います。<br />
自分の自己紹介を、自分で撮影することは困難。<br />
友だちとペアになって、自己紹介ムービーを撮影しあいます。</p>
<p>コンピュータ室の座席は、1つ飛ばし。<br />
英語科の授業は20人なので、広く座席を使うためです。</p>
<p>企画書を作る前に、英語科の先生が作成したデモムービーをみんなで視聴。<br />
自己紹介ムービーを作るといっても、子どもたちには何をしたらいいかを思い描くことが難しいでしょう。<br />
そこで、活動へのイメージを膨らませるために、英語科の先生方の自己紹介ムービーを撮影して、編集したムービーを視聴しました。</p>
<p>あとは、自己紹介用の原稿作り。<br />
「企画書」とは、自己紹介のための原稿の作成です。</p>
<p>原稿がきちんとしていないと、撮影は進みません。<br />
読み上げることを想定した自己紹介文の作成は、頭で考える以上に難しいものでしょう。<br />
しかも、今回は英語。</p>
<p>来週からは撮影に入ります。<br />
来週の授業の時間までに、きちんとした原稿を用意することが、ビデオムービープロジェクトの成否を決めるといっても過言ではないでしょう。</p>
<p>そこで主体となるのは子どもたち。<br />
英語での表現は、英語科の先生が担当します。<br />
Macでのムービーの編集は、情報科な日々の担当。</p>
<p>その前提になるのは、子どもたちの意欲です。<br />
子どもたちのやる気が、このプロジェクトの成否を決めることになるのです。</p>
<p>残念ながら、1クラスが学級閉鎖のため不参加。<br />
明日、補習としてその分を補填します。</p>]]>
    </content>
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    <title>地域の食調べ</title>
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    <published>2010-01-15T12:58:26Z</published>
    <updated>2010-01-18T05:21:45Z</updated>

    <summary>2010年1月15日 （金）、4年生家庭科とのコラボレーション。 地域の食を調べ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="家庭科の力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="情報科の力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[<p>2010年1月15日 （金）、4年生家庭科とのコラボレーション。</p>
<p>地域の食を調べる課題。</p>
<p>社会科の都道府県学習とのコラボの意味も含まれています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>4年生は情報科な日々でも、都道府県の調べを進めることにしています。</p>
<p>まとめ方は、「私は誰でしょう」形式。</p>
<p>2学期の家庭科とのコラボで、ほんの少し経験したら、これがなかなか良い感じ。<br />
3学期は、「私は誰でしょう」を大々的に取り入れて、4年生の授業として展開します。</p>
<p>情報科との違いは、1人が47都道府県についてまとめること。<br />
情報科な日々では、4人で47都道府県の「私は誰でしょう」。<br />
家庭科とのコラボでは、1人で47都道府県の「私は誰でしょう」。</p>
<p>情報科な日々では、さまざまな要素が含まれています。<br />
家庭科では、47都道府県の「食」に限定していますので、とりあえず全都道府県を1人でまとめることにしました。</p>
<p>情報科な日々では、正解が都道府県名。<br />
家庭科とのコラボでは、正解が食べ物・郷土料理。</p>
<p>家庭科とのコラボでは書き出しが、「私は○○○○の食べ物です」として、「○○○○」に都道府県を入れてもらいます。</p>
<p>自分がその都道府県になったつもりで、「食」に関するまとめを作成します。</p>
<p>ただまとめるだけでは、コピー＆ペーストであまり身になるものとはいえません。<br />
「私は誰でしょう」というクイズ形式にまとめることで、考えることは不可欠になります。</p>
<p>もっとも重要なことは考えること。<br />
考えることで記憶として定着する可能性は何倍にも広がると考えるからです。</p>
<p>インターネットの検索や日本語入力も、随時、指導していく必要があるでしょう。<br />
とりあえず初回は、課題を提示することを一番の力点としました。</p>]]>
    </content>
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    <title>ビデオレタープロジェクト始動！</title>
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    <published>2010-01-14T05:20:28Z</published>
    <updated>2010-01-18T05:23:31Z</updated>

    <summary>2010年1月14日、英語科と情報科のコラボレーションが行われました。 6年英語...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<p>2010年1月14日、英語科と情報科のコラボレーションが行われました。</p>
<p>6年英語科の授業の中で、「ビデオレタープロジェクト」が始動しました。</p>
<p>昨年の英語科とのコラボは、やや強引な印象を拭い去ることはできませんでしたが、今回は、英語科主導のコラボレーション。</p>
<p>各クラスの6年生20人がコンピュータ室に集いました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>今日の課題は「企画書」の作成。</p>
<p>iMacの電源は入れずに、撮影と編集のための準備です。</p>
<p>「ビデオレタープロジェクト」は、英語での自己紹介ムービーを作成するプロジェクト。<br />
関西方面フィールドワークで培ったムービーに関する経験を、英語科の中で活用していく作戦です。</p>
<p>英語での自己紹介を、デジタルカメラで撮影します。<br />
Xactiは、動画の撮影にも特化したデジタルムービーカメラですから、ムービーの撮影も簡単。<br />
撮影の方法は、関西方面フィールドワークで身につけているはずです。</p>
<p>2人1組で、自己紹介ムービーの撮影を行います。<br />
自分の自己紹介を、自分で撮影することは困難。<br />
友だちとペアになって、自己紹介ムービーを撮影しあいます。</p>
<p>コンピュータ室の座席は、1つ飛ばし。<br />
英語科の授業は20人なので、広く座席を使うためです。</p>
<p>企画書を作る前に、英語科の先生が作成したデモムービーをみんなで視聴。<br />
自己紹介ムービーを作るといっても、子どもたちには何をしたらいいかを思い描くことが難しいでしょう。<br />
そこで、活動へのイメージを膨らませるために、英語科の先生方の自己紹介ムービーを撮影して、編集したムービーを視聴しました。</p>
<p>あとは、自己紹介用の原稿作り。<br />
「企画書」とは、自己紹介のための原稿の作成です。</p>
<p>原稿がきちんとしていないと、撮影は進みません。<br />
読み上げることを想定した自己紹介文の作成は、頭で考える以上に難しいものでしょう。<br />
しかも、今回は英語。</p>
<p>来週からは撮影に入ります。<br />
来週の授業の時間までに、きちんとした原稿を用意することが、ビデオムービープロジェクトの成否を決めるといっても過言ではないでしょう。</p>
<p>そこで主体となるのは子どもたち。<br />
英語での表現は、英語科の先生が担当します。<br />
Macでのムービーの編集は、情報科な日々の担当。</p>
<p>その前提になるのは、子どもたちの意欲です。<br />
子どもたちのやる気が、このプロジェクトの成否を決めることになるのです。</p>]]>
    </content>
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    <title>青のロマンスカー</title>
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    <published>2010-01-13T21:18:08Z</published>
    <updated>2010-01-18T05:22:10Z</updated>

    <summary>いつもは赤のロマンスカーですが、今日は青のロマンスカー。 車両故障ということで、...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[<p>いつもは赤のロマンスカーですが、今日は青のロマンスカー。</p>
<p><a href="http://www.odakyu.jp/support/info_161.html">車両故障</a>ということで、急遽の変更だそうです。</p>
<p>初めて青のロマンスカーに乗りました。</p>
<p>新しい車両は、実に快適！</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>荷物が減らない！</title>
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    <published>2010-01-11T21:51:36Z</published>
    <updated>2010-01-11T21:52:26Z</updated>

    <summary>減らない、というよりも増えていくというべきなのでしょう。 減らそうとは思ってはい...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[減らない、というよりも増えていくというべきなのでしょう。

減らそうとは思ってはいるのですが、思いとは逆にどんどん増えていく感じがします。
「大物」ではありません。
「小物」がなんとなく増えていくのです。

小物でも数が増えれば結構な荷物。
それをきちんとカバンに納めるにも苦慮してしまいます。


なんでも持ち歩かないと不安。


その性格を直さない限り、荷物は増え続けるのでしょう。
性格を変えるのは、なかなか難しい。
たまにカバンの中味を確認して、不要な物を外すしか手はありません。

「不要な物」という断定が簡単にできれば荷物は増えるはずが無いのですが・・・。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>今年の目標</title>
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    <published>2010-01-06T21:52:10Z</published>
    <updated>2010-01-06T21:53:01Z</updated>

    <summary>怒らず。 騒がず。 常に冷静に。 スマートにいきたいですねぇ。 見た目だけではな...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[怒らず。
騒がず。
常に冷静に。

スマートにいきたいですねぇ。

見た目だけではないスマートさが欲しいなぁ。
小心者だから、ついついバタバタ。

それに他人と比べてしまうのも良くありませんねぇ。
自分の悪い癖です。
他の人と比べる前に、自分がどうあるか。
それが大事と思いながらも、隣の人が気になってしまいます。

自分が何をしたか。

これですよねぇ。
これが本当の意味でスマートなことかもしれません。

ベクトルを自分に向ける。
他よりも自にベクトルを向け続ける。

そんなに1年にしたいですねぇ。

それと毎日、良いことがないかを探すのをやめます。
毎日が良い日だと思うことにします。
悪いことが無かった日。

それに幸せが感じられるようにしたいとおもいます。
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>MT5がうまくいかない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://feijue.com/hp/2010/01/mt5.html" />
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    <published>2010-01-06T15:46:10Z</published>
    <updated>2010-01-06T15:50:14Z</updated>

    <summary>簡単にいくと侮っていたら、うまくいきません。 MT4からMT5へのバージョンアッ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[簡単にいくと侮っていたら、うまくいきません。
MT4からMT5へのバージョンアップ。

そんなに難しくはないはずですが、いけないツボにはまってしまったようです。
単純な手順の間違いなのですが、どうもうまくいかない。
一度、はまってしまうとなかなか抜け出せません。

頭をリフレッシュさせようと、落ち着くように言い聞かす。
自分で自分に呪文をかける。

いつものことですが、ハマってしまうと抜け出せません。
なぜ、どうしてと頭の中で堂々巡り。
落ち着かないと、そう思えば思うほどとりつかれたようにハマっていくのです。

もう明日に備えて寝ることにします。
頭のなかは、なぜどうしてが巡り続けています。


<br />]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>スロットカーはおもしろい！</title>
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    <published>2010-01-05T21:42:31Z</published>
    <updated>2010-01-05T22:19:26Z</updated>

    <summary>冬休み。 スロットカーを拡げてみました。 1/32スケールのクワトロX。 これは...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="おもちゃと学び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[<p>冬休み。<br />
スロットカーを拡げてみました。<br />
1/32スケールのクワトロX。</p>
<p>これはおもしろい！</p>
<p>久々に蘇る子ども心。<br />
子どもと一緒に我を忘れて盛り上がる。</p>
<p>場所をえらく取るので、かみさんからは大顰蹙。<br />
1/32のモデルカーがコースを走るので、子どもからは大好評。<br />
立場によって、違った評価がおもしろい。</p>
<p>もちろん僕は、子どもの側について、一緒に邪魔者扱いされていました。<br />
邪魔をされるとなお楽しい。<br />
これが男の楽しみじゃ、と長男と次男を巻き込んんで、スロットカーにはまりました。</p>
<p>凝ると懲りない性格。<br />
しばらくスロットカー三昧の日々が続きそう。<br /></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>次に来るメディアは何か</title>
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    <published>2010-01-05T21:32:31Z</published>
    <updated>2010-01-05T21:32:45Z</updated>

    <summary>                                        ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<a href="http://www.johoka.org/book/">本棚ページ</a>]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="メディア論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<table width="100%" border="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="26%" valign="top">
        <p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=johoka-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;asins=448006527X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
      </td>

      <td width="74%" valign="top">
        なんでしょうね、次に来るメディア。

        <p>世界的な経済危機、さらに少子高齢化や、インターネット社会の誕生によって、国民の新聞離れ・テレビ視聴の多様化という構造変化が急速に進んだ。<br />
        その結果、既存メディア業界の経営は、軒並み崖っぷちに立たされている。<br />
        この状況から日本のメディア産業は、どのようなビジネスモデルを見出し、再編成されてゆくのだろうか。<br />
        日本の未来予測にとって重要な指標となるアメリカの事例を参照しながら、メディア産業の未来を描く。</p>

        <p>ビジネスモデルという発想も大切ですが、そこは情報科な日々とはある意味、別世界。<br />
        しかし気になる次のメディア。</p>
      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>次から次へと目まぐるしく変わっていくメディア環境。<br />
そこに対応していかなければいけない情報科な日々の宿命。</p>
<p>それと同時に、守っていくものを明確化するべきが、情報科な日々の宿命でもあります。</p>
<p>新しいものばかりに目を奪われているわけではありません。<br />
守るべきものは守り、新しい時代の教育を模索していくことが情報科な日々に与えられた課題なのです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>総合的な学習。</p>
<p>そのより自由な展開に、学校という場がふさわしいかどうか。</p>
<p>そういう根本的な発想すら持たなければ、新しい教育は生まれてはこないでしょう。</p>
<p>教科という枠組みに疑問をもって進めてきたコラボレーション。<br />
今年はさらに、根本的な疑問へと挑戦の場を広げていきたいと考えています。</p>
<p>学校という場と教育という根本的な課題です。</p>]]>
    </content>
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    <title>一年を総括する時期</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://feijue.com/hp/2009/12/post-160.html" />
    <id>tag:feijue.com,2009:/hp//7.670</id>

    <published>2009-12-25T18:17:10Z</published>
    <updated>2009-12-25T18:21:16Z</updated>

    <summary>今年も残り一週間。 2009年を総括する時期になりました。 今年はそこそこ真面目...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[今年も残り一週間。
2009年を総括する時期になりました。

今年はそこそこ真面目にやったと言う実感があります。

6月に論文を書き上げ、9月に公に。
久しぶりに、真面目に仕事をした感覚。
去年の口頭報告以来の真面目な本業としてのお仕事。

9月になると学校のお仕事に振り回された印象。
インフルエンザに強く影響を受けて、いろいろなことを考えるようになりました。

発表会に向けた準備で、多忙を極めた10月。
11月に入って、発表会が終わると、多くの課題があるにも関わらず、疲労困憊で何もできない無気力な状態に。

もう一度、と振り絞って書いた博物館関係の論文。
今年2本目の本気論文に、力尽きて、無気力へ。

自分としては、良く働いたという気持ちが強い2009年。
8月には、安房・上総にも行ったじゃないですか！

残り一週間。
少しは休めるか？
それともまだまだ？

2010年に向けた英気を養う時間としたいのですが・・・。

<br />]]>
        
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    <title>今年はトラブルも無く</title>
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    <published>2009-12-25T17:59:20Z</published>
    <updated>2009-12-25T18:03:28Z</updated>

    <summary>今年はトラブルも無く、終えることができました。 まだ一週間、今年は残っていますが...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://feijue.com/hp/">
        <![CDATA[今年はトラブルも無く、終えることができました。
まだ一週間、今年は残っていますが、もう子どもたちの登下校はありません。
ICタグによる出欠管理システムが、導入以来、初めて何もトラブルなく稼働しました。

裏ではチョコチョコとありましたが、ノートラブルと言って良いと思うほど順調に流れてくれました。

インフルエンザの影響で、緊急メールも盛んに使われました。
それでも大きな目に見えるトラブルは起こりませんでした。
やっとやっと問題なく動かせるようになったということでしょうか。

試験運用開始が、2004年9月。
正式運用の開始が、2005年4月。
今年は2009年。
きちんとした運用までできるようになるには、4から5年もの歳月が過ぎていました。

あっという間に5年が過ぎていました。
気がつけば、5年です。

始めた時には・・・。
今では多くの学校で、同じ様な発想が取り入れられています。

出欠管理の共有。
安全と危険の最低限の切り分け。
逆算による到着時間。
いろいろな効果があるようです。


ここまでこられたのは、保護者の方々のご理解と勇気ある選択のおかげ。
その協力がなければ、ここまで続くことは無かったことでしょう。

<br />]]>
        
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    <title>ようやくたどり着きました。</title>
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    <published>2009-12-21T15:57:58Z</published>
    <updated>2009-12-21T16:02:22Z</updated>

    <summary>ようやく、という気分でたどり着きました。 怒涛の如き2学期がようやく終わりました...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[ようやく、という気分でたどり着きました。
怒涛の如き2学期がようやく終わりました。


インフルエンザに祟られ続けた2学期。
自分は罹患せずに済んだものの、大きな影響は受けました。
学校全体が落ち着かないまま、なんとか乗り切ったような気分です。

これからは季節性インフルエンザの流行る時期。
自分もそして子どもたちも、周りの人たちも、いつ罹患してもおかしくない季節に突入です。
うがいと手洗いしか対策がないというのも心許ないですが、予防はし続けないとならないでしょう。

3学期を乗り切れば、なんとかなるのでしょうか？
それとも引き続き、インフルエンザの影に怯え続けることになるのでしょうか？
いろいろな制約のなかで、できることを精一杯やるしかありません。

3学期が始まるまで、しばしのお休み。
体よりも心と頭を休めなければ！
<br />]]>
        
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    <title>食育にベニズワイガニ、杉並で出前授業　２４日、鳥取の漁協</title>
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    <published>2009-12-21T15:10:22Z</published>
    <updated>2009-12-21T15:13:37Z</updated>

    <summary>食育にベニズワイガニ、杉並で出前授業　２４日、鳥取の漁協 ベニズワイガニの生態や...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="家庭科の力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/life/education/091221/edc0912210939001-n1.htm">食育にベニズワイガニ、杉並で出前授業　２４日、鳥取の漁協</a></p>
<p>ベニズワイガニの生態やカニ漁の仕組みを知ってもらおうと鳥取県境港市の「日本海かにかご漁業協会」は２４日、東京都杉並区の区立杉並第一小学校で出前授業をする。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href=""></a></p>]]>
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