一汁三菜食膳形式の始まり:4年生家庭科の1学期の3回目

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2017年5月12日、4年生家庭科の1学期の3回目。

4年生の1学期の課題。
一汁三菜食膳形式。

今回が、「本題」の一汁三菜食膳形式の始まり。
iTunes Uのコースを登録して、進め方を確認。

iTunes Uで確認して、で終えるわけにもいかないので、少々、説明。
「一汁三菜食膳形式」ということの意味は、家庭科の先生から。

画像を貼り付けていくけど、これがなかなか強敵。
「一汁三菜食膳形式」の意味を正しく理解しないとなかなかできない。

ネットワークが不調で、外に出られない。
1クラスは、iTunes Uのコースの登録すらできない。
仕方ないので、説明部分を厚くして、コラボノートの書き込み。

コラボノートは、完全なイントラ。
学内のネットワークが問題なければ、きちんとつながる。

子供たちは、作業はできるものの、なぜか不満げ。
「自分のコース」に、コースが増えていくこと自体に満足感をもっているような印象。

本棚に本が詰まっていると、なんだか良い気分。
読んでもいない本でも、本棚がいっぱいなるとなんだか勉強した気分になれる。
こんな感じなのでしょうか。